サイト開設から作品リストしか公開しておらずそれすらまともに出来ていないのですが、最近になって少し手を入れてようやく半分ほど軽い書評を入れることが出来ました。 でもまだ半分にも満たない事実に嘘だろ、と驚いています。 よくもこれだけの作品を書かれたものですね。本当に尊敬します。
値段も当時の巻数の合算価格に近いんですよね(笑 物価高の煽りを受けてる感じなんでしょうか
絹田青児の名前はこのサイトで知りました ファンタジーハーレム系でしたが新鮮で面白かったです ありがとうございました
当然なんの加筆もなく、なにが特別なのかもわからなかったんですが(こういう売り方は宜しくないと思います) 頁数的には近年の著作とそう変わらないのでやはりこの値段は強気に過ぎるというか。 1700割る3で、一冊単価の値段相応ではあるんですけれど、Amazonのセールで半値で売ってますからね、生贄。 リーダーでいちいち立ち上げるのを手間としなければ特に買う必要もない一冊です。 もちろん買いましたが。 何度読んでも色褪せない名作です。 絹田青児名義は完全にファンタジーですねえ。 あれはあれで味があるので自分も好きです。
う、うおおおおおぉっ! 新刊が出たのがついこの間のことだったので普段は三か月、あるいは四か月周期で版元からフランス書院の新刊スケジュールを調べているのですが、今回は油断していました。 つかフランス書院はほんとにこの手の告知をしない。馬鹿じゃなかろうか。 amazonkindleでセールっていないかな、と検索してみると記憶に刻みつけられた単語が‥っ! 肉蝕‥?! え、まさか、嘘でしょう? 復刻するん? いや、持ってますよ、旧版もxノベル版も。 だが買う。 値段からすると間違いなく単なる三冊まとめただけの復刻なのはわかるのですが、買う。 少しだけ期待してしまいそうなのが800頁という頁数で、旧版だとそれぞれが約200頁ほどなので合わせても600頁なので200頁ほど増えている‥のですが、これはまあ当時のフォントが小さめなのでフォントを大きめにして読みやすくした結果頁数が増えているのでしょう。 これまでも限定版だのなんだのという形で出た合本は特に加筆も修正もされていませんでしたし。 綺羅作品で加筆修正が行われているのは裕美の放課後、狙われた女教師、牝猟、凌辱女子学園、女子大生 理江と淫鬼。あとは他社刊行の叔母魔性の血淫、女豹伝説。それに絹田青児名義から幾つかとわりに加筆修正版はあるので、わずかばかりの期待をしてもいいのでしょうか‥。 まあ無理ですね。 なにしろ三姉妹・魔弾の標的から一か月ではスケジュール的にも無理。
よし、これで失望しないで済む。 ‥‥でもこれまでの合本は基本総頁数変わってないんだよな‥と、未練がましく。
コメントありがとうございます! 魔弾楽しみです! 大好物の姉妹モノ笑
魔弾といえば前回の女教師モノの長編は盗聴から始まる燃えるシチュだったのですが不思議とあんまりしっくり来なかったので、今回はどうでしょうかね
綺羅光好さまのレビューを期待してます
e-bookが月末土曜日のみの半額セールやってるのでまた8冊買ってしまいました。 お気に入りの恥辱の履歴書2冊と陵辱女子学園シリーズ6冊
リーダーが変わって本棚も別になるのでコレクターとしては悲しいですが泣く泣く買ってる感じです それぞれの会社の担当者のチョイスなんでしょうかねえ、全部一社で電子書籍化して欲しいです
女教師の魔弾は自分もしっくりきませんでした。 悪漢側が一般人なのと妙にコメディ風で、それでいてオチが救いがない(いや凌辱ものでこれをいうのもおかしな話ですが)ヒロイン二人が精神的におかしくなってしまうというのがどうにも。友人の紗貴子はかなり好みのヒロインだったんですけれど。 e-bookは自分も確認してみましたが、探し方が駄目なのか、とくにkindleとの差異が見られませんでした。 恥辱の履歴書や凌辱女子学園もkindleにはありましたので。 電子書籍はありかがたいのですが、kindleだとマウスクリックを左右の余白に合わせなければいけないのが面倒ですねえ。 左クリックで進む、右クリックで戻るとやってくれると大変ありがたいのですが。
あ、まだ途中ですが作品一覧に分類を追加してみました。 姉妹モノなど探しやすくなると思います。 それでは。
三姉妹・魔弾の標的【蜜狩り】 刊行されたようです。 ようです、というのも最近は周囲に本屋が見当たらず、あってもこの手の本が置いていなかったりで確認出来ないもので。 電子書籍版は9月1日の刊行のようですね。 早くてよかった。 フランス書院内の抜粋を見るとわりと好みの作品のようなので今から楽しみ、ですが、kindleならもう少し待てばセールにならんか、とつい考えてしまったり。 昔はこんな軟弱じゃなかったのに。 目次からするとどうやら長姉が最後の標的らしいです。 うん、こういう難敵が最後なのも自分好みですね。 目次 第一章 インテリ大学院生が堕ちたSM緊縛の魔味
第二章 色責めに溺れる二十三歳の清純な肢体
第三章 二穴調教で達する恥辱のアクメ
第四章 性交率100%の罠に狙われた深麗
第五章 残酷に奪われた三女・杏莉の純潔
第六章 逃亡の罰は密室のセックス地獄
第七章 美姉妹・悪夢の対面儀式
第八章 妹を救うために肉欲の餌食になる長女
第九章 美人秘書の三穴に埋まる肉棒
第十章 乱交パーティの生贄になる奴隷三姉妹
コメント
サイト開設から作品リストしか公開しておらずそれすらまともに出来ていないのですが、最近になって少し手を入れてようやく半分ほど軽い書評を入れることが出来ました。
でもまだ半分にも満たない事実に嘘だろ、と驚いています。
よくもこれだけの作品を書かれたものですね。本当に尊敬します。
値段も当時の巻数の合算価格に近いんですよね(笑
物価高の煽りを受けてる感じなんでしょうか
絹田青児の名前はこのサイトで知りました
ファンタジーハーレム系でしたが新鮮で面白かったです
ありがとうございました
当然なんの加筆もなく、なにが特別なのかもわからなかったんですが(こういう売り方は宜しくないと思います)
頁数的には近年の著作とそう変わらないのでやはりこの値段は強気に過ぎるというか。
1700割る3で、一冊単価の値段相応ではあるんですけれど、Amazonのセールで半値で売ってますからね、生贄。
リーダーでいちいち立ち上げるのを手間としなければ特に買う必要もない一冊です。
もちろん買いましたが。
何度読んでも色褪せない名作です。
絹田青児名義は完全にファンタジーですねえ。
あれはあれで味があるので自分も好きです。
う、うおおおおおぉっ!
新刊が出たのがついこの間のことだったので普段は三か月、あるいは四か月周期で版元からフランス書院の新刊スケジュールを調べているのですが、今回は油断していました。
つかフランス書院はほんとにこの手の告知をしない。馬鹿じゃなかろうか。
amazonkindleでセールっていないかな、と検索してみると記憶に刻みつけられた単語が‥っ!
肉蝕‥?!
え、まさか、嘘でしょう?
復刻するん?
いや、持ってますよ、旧版もxノベル版も。
だが買う。
値段からすると間違いなく単なる三冊まとめただけの復刻なのはわかるのですが、買う。
少しだけ期待してしまいそうなのが800頁という頁数で、旧版だとそれぞれが約200頁ほどなので合わせても600頁なので200頁ほど増えている‥のですが、これはまあ当時のフォントが小さめなのでフォントを大きめにして読みやすくした結果頁数が増えているのでしょう。
これまでも限定版だのなんだのという形で出た合本は特に加筆も修正もされていませんでしたし。
綺羅作品で加筆修正が行われているのは裕美の放課後、狙われた女教師、牝猟、凌辱女子学園、女子大生 理江と淫鬼。あとは他社刊行の叔母魔性の血淫、女豹伝説。それに絹田青児名義から幾つかとわりに加筆修正版はあるので、わずかばかりの期待をしてもいいのでしょうか‥。
まあ無理ですね。
なにしろ三姉妹・魔弾の標的から一か月ではスケジュール的にも無理。
よし、これで失望しないで済む。
‥‥でもこれまでの合本は基本総頁数変わってないんだよな‥と、未練がましく。
コメントありがとうございます!
魔弾楽しみです!
大好物の姉妹モノ笑
魔弾といえば前回の女教師モノの長編は盗聴から始まる燃えるシチュだったのですが不思議とあんまりしっくり来なかったので、今回はどうでしょうかね
綺羅光好さまのレビューを期待してます
e-bookが月末土曜日のみの半額セールやってるのでまた8冊買ってしまいました。
お気に入りの恥辱の履歴書2冊と陵辱女子学園シリーズ6冊
リーダーが変わって本棚も別になるのでコレクターとしては悲しいですが泣く泣く買ってる感じです
それぞれの会社の担当者のチョイスなんでしょうかねえ、全部一社で電子書籍化して欲しいです
女教師の魔弾は自分もしっくりきませんでした。
悪漢側が一般人なのと妙にコメディ風で、それでいてオチが救いがない(いや凌辱ものでこれをいうのもおかしな話ですが)ヒロイン二人が精神的におかしくなってしまうというのがどうにも。友人の紗貴子はかなり好みのヒロインだったんですけれど。
e-bookは自分も確認してみましたが、探し方が駄目なのか、とくにkindleとの差異が見られませんでした。
恥辱の履歴書や凌辱女子学園もkindleにはありましたので。
電子書籍はありかがたいのですが、kindleだとマウスクリックを左右の余白に合わせなければいけないのが面倒ですねえ。
左クリックで進む、右クリックで戻るとやってくれると大変ありがたいのですが。
あ、まだ途中ですが作品一覧に分類を追加してみました。
姉妹モノなど探しやすくなると思います。
それでは。
三姉妹・魔弾の標的【蜜狩り】
刊行されたようです。
ようです、というのも最近は周囲に本屋が見当たらず、あってもこの手の本が置いていなかったりで確認出来ないもので。
電子書籍版は9月1日の刊行のようですね。
早くてよかった。
フランス書院内の抜粋を見るとわりと好みの作品のようなので今から楽しみ、ですが、kindleならもう少し待てばセールにならんか、とつい考えてしまったり。
昔はこんな軟弱じゃなかったのに。
目次からするとどうやら長姉が最後の標的らしいです。
うん、こういう難敵が最後なのも自分好みですね。
目次
第一章 インテリ大学院生が堕ちたSM緊縛の魔味
第二章 色責めに溺れる二十三歳の清純な肢体
第三章 二穴調教で達する恥辱のアクメ
第四章 性交率100%の罠に狙われた深麗
第五章 残酷に奪われた三女・杏莉の純潔
第六章 逃亡の罰は密室のセックス地獄
第七章 美姉妹・悪夢の対面儀式
第八章 妹を救うために肉欲の餌食になる長女
第九章 美人秘書の三穴に埋まる肉棒
第十章 乱交パーティの生贄になる奴隷三姉妹