●エロゲーにおいて、男性声優の有る作品について
ほぼすべてのエロゲーにおいて、男性のセリフの部分は、テロップの文字のみで、女性のセリフの部分のみ女性声優の声が入っているというのが通例です。
しかし、かなり昔のソフトなのですが、かつてGuiltyNというブランドの綺羅光作品のエロゲーでは、男性のセリフ部分に、男性声優が起用されていたと・・・私は記憶しているのですが。
私が記憶している作品は、「女教師・二十三歳」に男性声優きが起用されていたかと…思うのですが。
他のGuiltyNの綺羅光作品は男性声優起用が、どうだったのかを、ご存じの方がいらっしゃったら、教えてください。
またGuiltyNの綺羅光作品以外でも、セリフに男性声優を起用しているエロゲーがあれば、教えてください。
よろしくお願いいたします。
(GuiltyN作品を下記に書いておきます)
GuiltyN 2002年4月5日 – 女教師・二十三歳 2002年7月19日 – 僕のあたらしい先生 2002年9月13日 – 女教師・裕美の放課後 2002年11月8日 – 女教師・牝奴隷 2002年12月20日 – 凌辱女子学園 2004年2月13日 – 女教師・恥辱の旋律 2004年8月27日 – 美畜! 2005年6月24日 – 青の獣愛
男性の声をカットしてましたが、男にも声はついてました。 他、綺羅光以外のGuiltyNは遊んでいないので知りません。多分使ってたんじゃないでしょかね、声優。
以下、ゴールデンウィーク中の妄想~
「月刊・綺羅光」創刊号
①街道をゆく 旅はここからはじまった N市のみちを歩く。
②石黒文造一万字インタビュー! 「教育者を目指す諸君へ」 「教師とは聖職である」 「教育について考えることは悦びである!」
③清明学園高等部 新任者に聞く 英語科・葉山裕美さん 24歳
石黒先生、表の顔はいいんでしょうねえ。 んで、葉山裕美は雑誌に出たら美しすぎるなんちゃら、で話題になった挙句に石黒とのあれやこれやをすっぱ抜かれて大騒ぎになったり。 裕美のイメージはこんな感じ。 留美子とか。
https://kirahikarufan.com/wp-content/uploads/2024/04/rakugaki1-e1714488374371.jpg
令和のこれまで、葉山裕美の姿絵といえば黒本の表紙、コミック文庫、パソコンゲーム、アニメビデオなどがありましたね。 あの当時、黒本の表紙にはいろいろ想像をかきたてられ、興奮させられたものです。イメージは当時の多岐川裕美?だったのでしょうか。ブラウスの前を大きく開けながら、その表情は憂いを帯びて…。 果たしてこの裕美は、石黒との事があってからの裕美なのか、それともそれとも…。 などと大昔話でした。
イラスト、よろしいですね。留美子サイコーです。絵心ある方ですね。わたくしにはありませんので、非常にうらやましい。
綺羅光好さん。淀長さん、中円寺さん、長坊さん、こってりさん…他の皆様初めまして。 10代で綺羅光先生の作品に出会い、50代となった今でも、綺羅光先生の文章による官能描写に魅了され続けている 火狩ラキと申します。AV、エロ漫画、エロアニメ、エロゲー、エロ同人誌etc…エロという分野の中で、エロ小説という ジャンルでは、間違いなく№1である作家!綺羅光先生の作品について語り合えるサイトが令和の世に復活してとは…。 驚きと共に、サイト主の綺羅光好さんには、深く感謝します。 現在も、エロ道を邁進いたしております(エロに関しての知識には自信がありますので…)私としましては、 綺羅作品だけでなく、エロに関して、色々と語り合えればと思いますので、よろしくお願いします。
中円寺さん…エロ漫画の中の一般漫画というジャンルでは「まぼろしパンティ」はベスト3に入る名作だと思います。 (エロ漫画の中の一般漫画というジャンルの中で、SEX無しというジャンルならダントツの№1です)
火狩ラキ(アナグラムですかね)さん、初めまして。 ファンサイトとしては単なる目録でしかないので恐縮ですが、こういう話は中々出来ないですから、いくらでも適当な話題を出してください。 某掲示板ではそういう話をしたかったんですが一部が何を話題にしようと無理くり凌辱女子学園の話にされてしまって辟易しました。未だに変わっていないようですが。
エロ漫画というかエッチ漫画は自分はハートキャッチいずみちゃん派です。 火狩ラキさんの言葉を借りればエロ漫画の中の一般漫画というジャンルの中で、SEX無しというジャンルならダントツの№1です。あ、争いたいわけではなく、ぼくの趣味嗜好の話として。 単純なエロ漫画だと番外地貢先生と阿乱霊先生がわりと初期にぼくの脳を焼きに来ました。 エロ小説は綺羅光、団鬼六、千草忠夫先生が相も変わらず。
はじめまして。 綺羅光は「裕美の放課後」からスタートして、まだそこから離れられない者です。 葉山裕美と本城留美子は被虐のヒロインの双璧です。綺羅光の真髄は初期にアリ!ですね。
淀長さん、はじめまして。
やはり初期作品の呪縛というか魅力は凄まじいですよね。 あの頃、他にもフランス書院の作品は色々と手を出しましたが結局、綺羅光作品以外はピンときませんでした。 団鬼六、千種忠夫さんはまた別格でしたが。 ほんと官能小説なんてほぼ同じようなもののはずなのに、なぜこうも綺羅作品、それも初期作品に惹かれてしまうのか。
「書きたかった。いやらしくていやらしくて、立ち読みしただけで店先で勃起してしまうような小説を」 とは、綺羅光本人が語ってるところですが、書き手のこの情熱?に令和の今日までファンは踊らされている、といったところでしょうか。 手元に、日焼けして使い込んだ黒本があるかぎりは、この踊りは永遠に続きますね。
いや、ほんと踊り続けたいものです。 お、俺たちは何と幸福なんだ こんなすごい先生と同じ時代に生まれ 同じ時代に青春を生きたのだ!!
リングにかけった。
綺羅光好さま、はじめましてが遅れました。 「無人島かと思ったら、仲間がいた」 初期モノの毒にやられて令和までなんとか保存しております。手元に残ったのは80~90年代半ばまでの黒本になりました。
「裕美の放課後」は犯すほう犯されるほうのリアルな心理描写が秀逸で、数えきれないほど読み返しましたが、まだまだ読み足りてません。 もう手放せませんね。
不思議なもので何度読み返してもこういうのって新しい発見があるんですよね。 いやしかし、世界は広い。 いるものですねえ、同好の士が。 探せばあと10人くらいは出てきそう。
自分も黒本は保存しております。とはいえ目に厳しいので電子で買い直していますが。けっこうな出費になりました‥。 千草忠夫先生の本をかなりの数、手放してしまったのは大失敗。 いずれ文庫で出るかもと思っていたら出るのは出たが中途半端すぎました。 復刻しないかなあ。
あの頃。 実写化され、エロゲーが出てアニメ化された2000年代の半ばまでが、いろいろ充実して、同時に落胆してた時期かも。
熱狂的なファンはいるものの、エロの原作としては古くて、ファンの熱は作り手まで届かず、理不尽大王のように地団駄を踏んで悔しがった思い出が。
まあとりあえず出しとけって時代でしたし、質も高いのと低いのとで差がありましたからねえ。 とにかくエロは出せばそれなりに売れましたし。 おいちゃん、せっかくノベルゲーで分岐が楽しめると思ってあの稚拙、というと失礼ですが綺羅先生と違和感を覚える文章にはガッカリ。
あー電子版と書籍版頁数の表記違うのか。 なるほどな。
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●エロゲーにおいて、男性声優の有る作品について
ほぼすべてのエロゲーにおいて、男性のセリフの部分は、テロップの文字のみで、女性のセリフの部分のみ女性声優の声が入っているというのが通例です。
しかし、かなり昔のソフトなのですが、かつてGuiltyNというブランドの綺羅光作品のエロゲーでは、男性のセリフ部分に、男性声優が起用されていたと・・・私は記憶しているのですが。
私が記憶している作品は、「女教師・二十三歳」に男性声優きが起用されていたかと…思うのですが。
他のGuiltyNの綺羅光作品は男性声優起用が、どうだったのかを、ご存じの方がいらっしゃったら、教えてください。
またGuiltyNの綺羅光作品以外でも、セリフに男性声優を起用しているエロゲーがあれば、教えてください。
よろしくお願いいたします。
(GuiltyN作品を下記に書いておきます)
GuiltyN
2002年4月5日 – 女教師・二十三歳
2002年7月19日 – 僕のあたらしい先生
2002年9月13日 – 女教師・裕美の放課後
2002年11月8日 – 女教師・牝奴隷
2002年12月20日 – 凌辱女子学園
2004年2月13日 – 女教師・恥辱の旋律
2004年8月27日 – 美畜!
2005年6月24日 – 青の獣愛
男性の声をカットしてましたが、男にも声はついてました。
他、綺羅光以外のGuiltyNは遊んでいないので知りません。多分使ってたんじゃないでしょかね、声優。
以下、ゴールデンウィーク中の妄想~
「月刊・綺羅光」創刊号
①街道をゆく 旅はここからはじまった
N市のみちを歩く。
②石黒文造一万字インタビュー!
「教育者を目指す諸君へ」
「教師とは聖職である」
「教育について考えることは悦びである!」
③清明学園高等部 新任者に聞く
英語科・葉山裕美さん 24歳
石黒先生、表の顔はいいんでしょうねえ。
んで、葉山裕美は雑誌に出たら美しすぎるなんちゃら、で話題になった挙句に石黒とのあれやこれやをすっぱ抜かれて大騒ぎになったり。
裕美のイメージはこんな感じ。
留美子とか。
https://kirahikarufan.com/wp-content/uploads/2024/04/rakugaki1-e1714488374371.jpg
令和のこれまで、葉山裕美の姿絵といえば黒本の表紙、コミック文庫、パソコンゲーム、アニメビデオなどがありましたね。
あの当時、黒本の表紙にはいろいろ想像をかきたてられ、興奮させられたものです。イメージは当時の多岐川裕美?だったのでしょうか。ブラウスの前を大きく開けながら、その表情は憂いを帯びて…。
果たしてこの裕美は、石黒との事があってからの裕美なのか、それともそれとも…。
などと大昔話でした。
イラスト、よろしいですね。留美子サイコーです。絵心ある方ですね。わたくしにはありませんので、非常にうらやましい。
綺羅光好さん。淀長さん、中円寺さん、長坊さん、こってりさん…他の皆様初めまして。
10代で綺羅光先生の作品に出会い、50代となった今でも、綺羅光先生の文章による官能描写に魅了され続けている
火狩ラキと申します。AV、エロ漫画、エロアニメ、エロゲー、エロ同人誌etc…エロという分野の中で、エロ小説という
ジャンルでは、間違いなく№1である作家!綺羅光先生の作品について語り合えるサイトが令和の世に復活してとは…。
驚きと共に、サイト主の綺羅光好さんには、深く感謝します。
現在も、エロ道を邁進いたしております(エロに関しての知識には自信がありますので…)私としましては、
綺羅作品だけでなく、エロに関して、色々と語り合えればと思いますので、よろしくお願いします。
中円寺さん…エロ漫画の中の一般漫画というジャンルでは「まぼろしパンティ」はベスト3に入る名作だと思います。
(エロ漫画の中の一般漫画というジャンルの中で、SEX無しというジャンルならダントツの№1です)
火狩ラキ(アナグラムですかね)さん、初めまして。
ファンサイトとしては単なる目録でしかないので恐縮ですが、こういう話は中々出来ないですから、いくらでも適当な話題を出してください。
某掲示板ではそういう話をしたかったんですが一部が何を話題にしようと無理くり凌辱女子学園の話にされてしまって辟易しました。未だに変わっていないようですが。
エロ漫画というかエッチ漫画は自分はハートキャッチいずみちゃん派です。
火狩ラキさんの言葉を借りればエロ漫画の中の一般漫画というジャンルの中で、SEX無しというジャンルならダントツの№1です。あ、争いたいわけではなく、ぼくの趣味嗜好の話として。
単純なエロ漫画だと番外地貢先生と阿乱霊先生がわりと初期にぼくの脳を焼きに来ました。
エロ小説は綺羅光、団鬼六、千草忠夫先生が相も変わらず。
はじめまして。
綺羅光は「裕美の放課後」からスタートして、まだそこから離れられない者です。
葉山裕美と本城留美子は被虐のヒロインの双璧です。綺羅光の真髄は初期にアリ!ですね。
淀長さん、はじめまして。
やはり初期作品の呪縛というか魅力は凄まじいですよね。
あの頃、他にもフランス書院の作品は色々と手を出しましたが結局、綺羅光作品以外はピンときませんでした。
団鬼六、千種忠夫さんはまた別格でしたが。
ほんと官能小説なんてほぼ同じようなもののはずなのに、なぜこうも綺羅作品、それも初期作品に惹かれてしまうのか。
「書きたかった。いやらしくていやらしくて、立ち読みしただけで店先で勃起してしまうような小説を」
とは、綺羅光本人が語ってるところですが、書き手のこの情熱?に令和の今日までファンは踊らされている、といったところでしょうか。
手元に、日焼けして使い込んだ黒本があるかぎりは、この踊りは永遠に続きますね。
いや、ほんと踊り続けたいものです。
お、俺たちは何と幸福なんだ
こんなすごい先生と同じ時代に生まれ
同じ時代に青春を生きたのだ!!
リングにかけった。
綺羅光好さま、はじめましてが遅れました。
「無人島かと思ったら、仲間がいた」
初期モノの毒にやられて令和までなんとか保存しております。手元に残ったのは80~90年代半ばまでの黒本になりました。
「裕美の放課後」は犯すほう犯されるほうのリアルな心理描写が秀逸で、数えきれないほど読み返しましたが、まだまだ読み足りてません。
もう手放せませんね。
不思議なもので何度読み返してもこういうのって新しい発見があるんですよね。
いやしかし、世界は広い。
いるものですねえ、同好の士が。
探せばあと10人くらいは出てきそう。
自分も黒本は保存しております。とはいえ目に厳しいので電子で買い直していますが。けっこうな出費になりました‥。
千草忠夫先生の本をかなりの数、手放してしまったのは大失敗。
いずれ文庫で出るかもと思っていたら出るのは出たが中途半端すぎました。
復刻しないかなあ。
あの頃。
実写化され、エロゲーが出てアニメ化された2000年代の半ばまでが、いろいろ充実して、同時に落胆してた時期かも。
熱狂的なファンはいるものの、エロの原作としては古くて、ファンの熱は作り手まで届かず、理不尽大王のように地団駄を踏んで悔しがった思い出が。
まあとりあえず出しとけって時代でしたし、質も高いのと低いのとで差がありましたからねえ。
とにかくエロは出せばそれなりに売れましたし。
おいちゃん、せっかくノベルゲーで分岐が楽しめると思ってあの稚拙、というと失礼ですが綺羅先生と違和感を覚える文章にはガッカリ。
あー電子版と書籍版頁数の表記違うのか。
なるほどな。