8話のニャアンは、葉山裕美っぽい。 ちょっといいな。
まとめて観ようと思ってるのでまだ未視聴なんですよね。アレ。
ヒロインの境遇についてどう思いますか?
・完全にヒロインとしての属性を叩き潰された方が興奮しますか? ・ヒロインなりの個性を保ったままの方が興奮しますか?
こういうジャンルの小説を読む限り、ヒロインが酷く陵辱され屈服していくのを愉しむことになるのではないかと思います。そういった中でも、私としては悪漢に辱められたヒロインが最終的にどういう境遇に陥るか、これによって読後感が異なると感じています。
前者の例としては「美人キャスター・隷獣」の有吉ひと美など。テレビの人気キャスターであったのが恋人も仕事も全てを失いポルノ女優として生きていくしかなくなり、最後は雲隠れしして頬がこけ髪もぼさぼさと知性が魅力であったヒロインとしての属性が全くなくなります。これでは美しかったヒロインとしての魅力を浪費して淫乱な駄女奴隷?になってしまったような寂しさを感じます。 後者では「新妻供出」の沢木奈穂など。夫の上司である相羽豪に堕とされ枕営業させられそれが夫にもばれてしまいますが、離婚せずショップ店長も続けるなど元々のヒロインとしての属性がそのまま保持されています。このまま美しさをキープして、かつマゾ奴隷としても活躍し続けるという未来がみえて愉しい気分になります。
なので私は後者のようにヒロインとしての魅力、属性が残っている結末が好きです。 皆さんはいかが感じておられるでしょうか。
余談ですが、上記のような点から「助教授沙織」シリーズの根岸くんは好みの悪漢です。ヒロイン沙織を酷く扱い娼婦にまでしますが、助教授でありインテリ、かつ超絶美女であるという沙織の魅力を完全に理解しています。助教授を続けさせながら体を売らせますが、その頻度に気を付けてエステに通わせるなど、ヒロインの魅力と美しさを維持するために気を遣っているところは素晴らしいです。美しくあるために気を遣わなくなればどんな美女もすぐにくたびれた普通の女になります。悪漢にはここを理解してほしいところです。
官能小説、わけても凌辱系を好んで読むのですが、自分の場合は例えば普通の漫画や小説の中で犯されたりというのは苦手というか、きつい人間です。 少年誌で正統派と見せかけておいて、なんでかサンデーはそういう作品が多かった、気がします。いまはそんなんないですけど。 作者の性癖なのか、石渡治さん辺りは毎回レイプされてた気がする。ちなみにこの系列でいうと永井豪さんの凄ノ王がこれを決定づけました。雪代さん‥
エロ漫画だとそれはあくまでそういうもの、として受け入れているのでおちんちん元気。 それはそれとして件のヒロインの境遇ですが、悲惨すぎるのはやはり厳しい。 といって厳しくないと凌辱小説としての魅力に欠ける。 この均衡が難しいですね。 個人的に一番きつかったのが魔弾シリーズで、メインヒロインもサブヒロインも心が壊れてしまって、あー、となりました。 凌辱者から逃げられたんですけどねえ。 二番目にきつかったのが、女教師M。 もうこれは作品としても最初からヒロインが調教済み、途中の濡れ場もヒロインが上位にあるネタ晴らしがあるので興奮もしないというか。 さらにジャンキーに囚われてからも糞喰いあったりで‥。 最後の顛末もまったく救いがない。 こうした扱いが是となるのが結局、悪漢側の考え方なんですよね。 長坊さんの言われるヒロインをどう扱うか。 ヤクザが関わり出すと萎えてくるのがこれでして、彼らは総じてヒロインを単なる商品として見ているので扱いが雑になってきます。 金になるうちに使い潰して、商品価値がなくなったあとは売り飛ばすか、下手をすると殺してしまうかもしれない。 長坊さんが例に出していた沙織シリーズはまさにその対比でしたね。 途中、ヤクザが沙織を身請けすることになり、そのまま食い潰されることになる未来でした。 根岸は逆に沙織を使い潰すつもりもなく、むしろエステなどにも通わせて沙織の商品価値を長引かせようとする配慮を見せていました。 ヒロインへの考え方の相違ですね。 初期ですと凌辱女子学園の長沼と羽生がそれだったと思います。 潤子を変態娼婦として使い潰そうとするのを、さすがの長沼もその冷酷さには柄にもなく潤子に同情するほどです。長沼も鬼畜ではあるのですが、ヒロインに対する情があるんですね。 もっともプロである羽生からするとだから駄目なんだ、あんたは。となるわけですが。 自分としてはだから、長坊さんと同じく羽生やヤクザよりも長沼や根岸派になります。 ヒロインの魅力もそうなのですが、悪漢側にはヒロインに執着のようなモノを持っていて欲しいですね。 ただ綺羅作品ではこの執着が弱みというか甘さになって、より冷酷で冷淡な悪漢によってヒロインともども奈落の底に堕とされてしまうのがなんともかんとも。弱肉強食ですねえ。
ご返信ありがとうございました。
そうですね、ヤクザが絡むと基本的にヒロインを金を産む商品として扱っているような印象ですね。また、薬を簡単に使ったりするのも興覚めに感じます。薬を使うとヒロインを堕とすときのドキドキ感が全くなくなりますよね。
単なる商品になってしまうと、読み始めるときに魅力を感じていたヒロインの属性・個性が一気にそぎ落とされ、いわゆる「元○○」になってしまい、その時点で私の中ではヒロインの話が終わってしまう感じです。 ヤクザでなくてもヒロインへの仕打ち、ヒロインの境遇がひどくなりすぎると、初めにその本を読みたいと思った前提(ヒロインの魅力)が無くなってしまい、「なんだか話が違う(泣)」となりそこで興奮が覚めてしまいます。
いうなれば私は、体は落ちても心はまだ完全に落ちない!とか、完全に落ちているけども人間性・社会性は維持している!みたいな難しいところを求めているのかなと思いました。
陵辱女子学園はあまりにも長い物語なので購入する意欲が湧かず読んでいませんが、あらすじや紹介文を見る限り、長沼という教師の方が異常かつ鬼畜でヒロインをモノ扱いしているのかと思っていました。 そういう単純な話ではないところが、人気のある理由なのでしょうか?少し興味が湧きました。
今後もこのサイトを参考にさせていただきます。
自分もひどく難しい、どれだけ穢されても心までは、というおとぎ話を求めている厄介な人間ですね。 綺羅作品に出てくるヒロインを堕とすのに協力する悪女は、この心が堕ちてしまった元ヒロインだったりもするので対比がいやらしい。 前言を翻すようですが、ヤクザが前面に押し出されつつも生贄の美都子はこの折れない心を持っていたのが良かった‥りはしたのですが、大分方向性の変わってしまった三部ではこれは違うなぁ、と思ったり。 ただ悪漢側の千野が美都子に執着していたので、そこら辺で救われた感。
ある意味、悲惨さが和らぐのが悪漢側がヒロインに異常な執着を見せて結婚しようなどと言いだす作品はわりと安心して読めたりします。 まぁ、どの作品もヒロインのその後を考え始めると真面目に吐きそうになるので、そこいら辺は考えないようにしていますが。
凌辱女子学園は面白い、と思います。 自分は本来のヒロインの智実にそれほどの思い入れがないために、評価としてはそこそこですが、母娘が地獄に堕とされてゆくという作品は綺羅作品の中でも珍しいので、一度読まれるのもよろしいかと。 kindleの読み放題に入っていれば、稀に無料に新凌辱など入っておりますし。‥まあ新は蛇足というか、色々と込み入り過ぎて凌辱小説としては没入感が薄れている気はします。
AIを活用して綺羅光を楽しんている方はおりますかね? 画像生成とか、上手く使っておられる方、ご教示ください。
ぶっちゃけ本気で理想を追うと生成は自分で描いた方が早いので使わないですねえ。 小説も同様。 適当に合いの手を入れてくれる相手として遊んでいます。好きな作品は、とか。
その昔、ピンクパイナップルというメーカーから何本か出てましたね。 確かその頃、某サイトでも綺羅氏本人が近況報告的な感じで、準備中であることを告知されてたような記憶が。
何事にも一喜一憂していたあのころが懐かしい。
一時、フランス書院の実写化がアタッカーズでされてましたが、もし予算自由(制限なし)で自由に3作してくださいって言われたらどうしますか? 個人的には沙織3部作を一つにまとめて(文庫Xみたいに)、魔弾シリーズも一つにまとめて、あと一つが迷うなぁと。 候補としては、愛囚オフィス 美しき聖奴の三重奏、未亡人社長・瑛理子 座敷牢の美囚、魔獄の新天地、インテリ美人弁護士、堕ち などまよ
通りすがりさん、返信遅れまして申し訳ありません。 あまり実写化には興味がないというか、AV自体見たことがなくてあれなんですが
ほんとに理想的な美女で安っぽい演技やらがないとしたら、未亡人肉奴隷、美人キャスター隷獣、生贄シリーズでしょうか。 とくに生贄シリーズは一部で良いので、美都子が追い詰められて憔悴してゆく展開を描いて濡れ場は最後の最後でいいですね。
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8話のニャアンは、葉山裕美っぽい。
ちょっといいな。
まとめて観ようと思ってるのでまだ未視聴なんですよね。アレ。
ヒロインの境遇についてどう思いますか?
・完全にヒロインとしての属性を叩き潰された方が興奮しますか?
・ヒロインなりの個性を保ったままの方が興奮しますか?
こういうジャンルの小説を読む限り、ヒロインが酷く陵辱され屈服していくのを愉しむことになるのではないかと思います。そういった中でも、私としては悪漢に辱められたヒロインが最終的にどういう境遇に陥るか、これによって読後感が異なると感じています。
前者の例としては「美人キャスター・隷獣」の有吉ひと美など。テレビの人気キャスターであったのが恋人も仕事も全てを失いポルノ女優として生きていくしかなくなり、最後は雲隠れしして頬がこけ髪もぼさぼさと知性が魅力であったヒロインとしての属性が全くなくなります。これでは美しかったヒロインとしての魅力を浪費して淫乱な駄女奴隷?になってしまったような寂しさを感じます。
後者では「新妻供出」の沢木奈穂など。夫の上司である相羽豪に堕とされ枕営業させられそれが夫にもばれてしまいますが、離婚せずショップ店長も続けるなど元々のヒロインとしての属性がそのまま保持されています。このまま美しさをキープして、かつマゾ奴隷としても活躍し続けるという未来がみえて愉しい気分になります。
なので私は後者のようにヒロインとしての魅力、属性が残っている結末が好きです。
皆さんはいかが感じておられるでしょうか。
余談ですが、上記のような点から「助教授沙織」シリーズの根岸くんは好みの悪漢です。ヒロイン沙織を酷く扱い娼婦にまでしますが、助教授でありインテリ、かつ超絶美女であるという沙織の魅力を完全に理解しています。助教授を続けさせながら体を売らせますが、その頻度に気を付けてエステに通わせるなど、ヒロインの魅力と美しさを維持するために気を遣っているところは素晴らしいです。美しくあるために気を遣わなくなればどんな美女もすぐにくたびれた普通の女になります。悪漢にはここを理解してほしいところです。
官能小説、わけても凌辱系を好んで読むのですが、自分の場合は例えば普通の漫画や小説の中で犯されたりというのは苦手というか、きつい人間です。
少年誌で正統派と見せかけておいて、なんでかサンデーはそういう作品が多かった、気がします。いまはそんなんないですけど。
作者の性癖なのか、石渡治さん辺りは毎回レイプされてた気がする。ちなみにこの系列でいうと永井豪さんの凄ノ王がこれを決定づけました。雪代さん‥
エロ漫画だとそれはあくまでそういうもの、として受け入れているのでおちんちん元気。
それはそれとして件のヒロインの境遇ですが、悲惨すぎるのはやはり厳しい。
といって厳しくないと凌辱小説としての魅力に欠ける。
この均衡が難しいですね。
個人的に一番きつかったのが魔弾シリーズで、メインヒロインもサブヒロインも心が壊れてしまって、あー、となりました。
凌辱者から逃げられたんですけどねえ。
二番目にきつかったのが、女教師M。 もうこれは作品としても最初からヒロインが調教済み、途中の濡れ場もヒロインが上位にあるネタ晴らしがあるので興奮もしないというか。
さらにジャンキーに囚われてからも糞喰いあったりで‥。
最後の顛末もまったく救いがない。
こうした扱いが是となるのが結局、悪漢側の考え方なんですよね。
長坊さんの言われるヒロインをどう扱うか。
ヤクザが関わり出すと萎えてくるのがこれでして、彼らは総じてヒロインを単なる商品として見ているので扱いが雑になってきます。
金になるうちに使い潰して、商品価値がなくなったあとは売り飛ばすか、下手をすると殺してしまうかもしれない。
長坊さんが例に出していた沙織シリーズはまさにその対比でしたね。
途中、ヤクザが沙織を身請けすることになり、そのまま食い潰されることになる未来でした。
根岸は逆に沙織を使い潰すつもりもなく、むしろエステなどにも通わせて沙織の商品価値を長引かせようとする配慮を見せていました。
ヒロインへの考え方の相違ですね。
初期ですと凌辱女子学園の長沼と羽生がそれだったと思います。
潤子を変態娼婦として使い潰そうとするのを、さすがの長沼もその冷酷さには柄にもなく潤子に同情するほどです。長沼も鬼畜ではあるのですが、ヒロインに対する情があるんですね。
もっともプロである羽生からするとだから駄目なんだ、あんたは。となるわけですが。
自分としてはだから、長坊さんと同じく羽生やヤクザよりも長沼や根岸派になります。
ヒロインの魅力もそうなのですが、悪漢側にはヒロインに執着のようなモノを持っていて欲しいですね。
ただ綺羅作品ではこの執着が弱みというか甘さになって、より冷酷で冷淡な悪漢によってヒロインともども奈落の底に堕とされてしまうのがなんともかんとも。弱肉強食ですねえ。
ご返信ありがとうございました。
そうですね、ヤクザが絡むと基本的にヒロインを金を産む商品として扱っているような印象ですね。また、薬を簡単に使ったりするのも興覚めに感じます。薬を使うとヒロインを堕とすときのドキドキ感が全くなくなりますよね。
単なる商品になってしまうと、読み始めるときに魅力を感じていたヒロインの属性・個性が一気にそぎ落とされ、いわゆる「元○○」になってしまい、その時点で私の中ではヒロインの話が終わってしまう感じです。
ヤクザでなくてもヒロインへの仕打ち、ヒロインの境遇がひどくなりすぎると、初めにその本を読みたいと思った前提(ヒロインの魅力)が無くなってしまい、「なんだか話が違う(泣)」となりそこで興奮が覚めてしまいます。
いうなれば私は、体は落ちても心はまだ完全に落ちない!とか、完全に落ちているけども人間性・社会性は維持している!みたいな難しいところを求めているのかなと思いました。
陵辱女子学園はあまりにも長い物語なので購入する意欲が湧かず読んでいませんが、あらすじや紹介文を見る限り、長沼という教師の方が異常かつ鬼畜でヒロインをモノ扱いしているのかと思っていました。
そういう単純な話ではないところが、人気のある理由なのでしょうか?少し興味が湧きました。
今後もこのサイトを参考にさせていただきます。
自分もひどく難しい、どれだけ穢されても心までは、というおとぎ話を求めている厄介な人間ですね。
綺羅作品に出てくるヒロインを堕とすのに協力する悪女は、この心が堕ちてしまった元ヒロインだったりもするので対比がいやらしい。
前言を翻すようですが、ヤクザが前面に押し出されつつも生贄の美都子はこの折れない心を持っていたのが良かった‥りはしたのですが、大分方向性の変わってしまった三部ではこれは違うなぁ、と思ったり。
ただ悪漢側の千野が美都子に執着していたので、そこら辺で救われた感。
ある意味、悲惨さが和らぐのが悪漢側がヒロインに異常な執着を見せて結婚しようなどと言いだす作品はわりと安心して読めたりします。
まぁ、どの作品もヒロインのその後を考え始めると真面目に吐きそうになるので、そこいら辺は考えないようにしていますが。
凌辱女子学園は面白い、と思います。
自分は本来のヒロインの智実にそれほどの思い入れがないために、評価としてはそこそこですが、母娘が地獄に堕とされてゆくという作品は綺羅作品の中でも珍しいので、一度読まれるのもよろしいかと。
kindleの読み放題に入っていれば、稀に無料に新凌辱など入っておりますし。‥まあ新は蛇足というか、色々と込み入り過ぎて凌辱小説としては没入感が薄れている気はします。
AIを活用して綺羅光を楽しんている方はおりますかね?
画像生成とか、上手く使っておられる方、ご教示ください。
ぶっちゃけ本気で理想を追うと生成は自分で描いた方が早いので使わないですねえ。
小説も同様。
適当に合いの手を入れてくれる相手として遊んでいます。好きな作品は、とか。
その昔、ピンクパイナップルというメーカーから何本か出てましたね。
確かその頃、某サイトでも綺羅氏本人が近況報告的な感じで、準備中であることを告知されてたような記憶が。
何事にも一喜一憂していたあのころが懐かしい。
一時、フランス書院の実写化がアタッカーズでされてましたが、もし予算自由(制限なし)で自由に3作してくださいって言われたらどうしますか?
個人的には沙織3部作を一つにまとめて(文庫Xみたいに)、魔弾シリーズも一つにまとめて、あと一つが迷うなぁと。
候補としては、愛囚オフィス 美しき聖奴の三重奏、未亡人社長・瑛理子 座敷牢の美囚、魔獄の新天地、インテリ美人弁護士、堕ち などまよ
通りすがりさん、返信遅れまして申し訳ありません。
あまり実写化には興味がないというか、AV自体見たことがなくてあれなんですが
ほんとに理想的な美女で安っぽい演技やらがないとしたら、未亡人肉奴隷、美人キャスター隷獣、生贄シリーズでしょうか。
とくに生贄シリーズは一部で良いので、美都子が追い詰められて憔悴してゆく展開を描いて濡れ場は最後の最後でいいですね。