さらに半数。
入賞
葉山裕美
本城留美子
鮎沢志穂里
進藤奈都
ここからの脱落はほぼ甲乙つけ難くありますが。
早川美津子、刀根瑠璃子。
いや二人とも出番が少なすぎました。美津子あるいは美早は作品の最後に処女を散らされたばかりで示した恋人への淫蕩な表情がじつに頼もしかったのですけれど。
瑠璃子についてはそも凌辱女子学園から退場してしまっている始末。この二人が残っていた理由はそうした期待値によるものだったのでここで脱落してしまいました。
島本香澄。
悩みに悩みましたが、魅力の一つだろう芯の強さを窺える逆転を果たし得たあの策略が、奴隷としてはマイナスとなったと部分でしょうか。そこくらいしか脱落させる理由がなかったです。
西崎藤香。
頭もよく気が強くプライドも高いとじつに魅力的なヒロインでしたが、作中における凌辱度が足りず、他ヒロインに水をあけられてしまいました。
コメント
九月の新刊で綺羅光先生の新刊が魔媚(仮) 1168円 で発売夜てリストに入っておりました。
やはり半年に一度で定着しそうですね。
悩ましい。
しかしタイトルからはまったく内容の予測がつかない。
これでまたふた月先を生きていく気力が出来ました。
匿名様
改めて確認したところ、スパムとして処理がされていたようです。
申し訳ありませんでした。
件のURLがこれですね。
http://www.100gazou.com/fefe2369/main.cgi?mode=thr&no=51668
いかにも電光石火先生らしい肉感的な素晴らしい挿絵ですね。
ありがとうございます。
外部の掲示板に挿絵を上げました
この投稿が反映されないのでアドレス(直リンではない)がngなのかもしれないですね
アドレス自体がこちらのコメント群の中には発見できませんでした。
この辺りはwordpress自体にそのようなNGを設けていないので、どうにも対処が‥。
申し訳ないです。
試しにAmazonの買おうかなーと思ってるkindleへのURLを下記に貼ってみます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4835458869/ref=mes-dp?_encoding=UTF8&pd_rd_w=g6GBo&content-id=amzn1.sym.2cab9ba5-3578-4ebc-b9da-f315987b1dde&pf_rd_p=2cab9ba5-3578-4ebc-b9da-f315987b1dde&pf_rd_r=6TKBV1DTPF7484K0DGQE&pd_rd_wg=JylzA&pd_rd_r=d2a0448b-4a2d-4e3e-8df0-facfd52f44bf
貼れてますね。
アドレスがあると表示されない感じ?
魔弾で主ヒロインの印象が薄いと書いてありますが、あれは連載時の挿し絵と合わせて楽しむものなのです。青人社(学研)のおとこの遊び専科1995年8月号から読んで見れば主ヒロインのものすごいエロさがよくわかります。マンドリル次郎(電光石火轟)のイラストなしではわかりませんよ
そうは言われても掲載時に読んでませんからねえ。
電光石火轟さんだったんですね、そりゃエロかったと思います。
でもまぁ、それなら全員同じ人に挿絵描いて貰わないとスタートラインに並べないかと。
ちなみに自分は挿絵なら山本タカトさんが群を抜いて好きです。
挿絵要らない派もいるかとは思うのですが、デジタルコンテンツなら挿絵アリ版とか出してくださいませんかね。多少値が上がっても構わんので。
投稿が表示されないですね
ngがあるのかな
確認しましたが、この投稿がこちらに残っている最初のモノでしたので投稿自体は反映されていると思います。NGなどは設けていないので。
おとこの遊び専科の挿絵を掲示板に上げたのでコメントが欲しいかなと思いました
「歴史的価値のある埋もれてしまう」基準なので良いかなと・・・
魔弾は連載時のエロさを超えているものは実写を含めて無いと思います。
文章の方は江里子が不動産屋にFを強いられる過程が「とうとう~させられてしまう」
などと端折ってるので、なんか足りないかなと思います。
女性器をチェックされるシーンで「生徒と生本番してないか身の証を立てる」
みたいなエロい理由付けが有ったらよかったのに(笑
実在人物では江里子=眞鍋かをり、村田洋子 1999年頃
沙貴子=冴島奈緒 1987年頃を想定しています(笑
イラストは紗貴子のキャラデザインは力が入ってないと思います
アレはぼくの個人的な思い入れの所感なので、お気に障ったのなら申し訳ない。
その辺りについては、本当に好みの問題だと思うのでご容赦いただければ。
ほぼ同じような展開、ヒロインのはずなのにこちらの方が好き、という本当に微妙な差異があると思います。
女教師・牝奴隷が死ぬほど好きなのですが、ほぼほぼそれの焼き直しである重犯の日室紗也子にあまり魅力を感じませんでしたし。
ちなみにぼくは実写というか、実在の女性を重ねることはほとんどしない派です。二次元が好きなオタクなので。
追記。紗貴子に修正しました。