こんなことがあっていいのだろうか!?
女教師と美術教師が女生徒の処女を奪い、
キャンパスのマドンナが娼婦へと堕とされる!
美冴16歳、早織20歳、綺羅光が描く少女たちは
穢されようといつまでも「聖性」を失わない。
名門校で起こる信じ難い凌辱事件!
女教師と美術教師が女生徒の処女を奪い、
キャンパスのマドンナが娼婦へと堕とされる!
美冴16歳、早織20歳、綺羅光が描く少女たちは
穢されようといつまでも「聖性」を失わない。
名門校で起こる信じ難い凌辱事件!
フランス書院文庫 女子大生・恥辱の檻 1989/03 と同フランス書院文庫 聖純女学園・汚辱の刻印 1990/01 との合本
前回の姉妹モノと同じく名門校モノといった括りらしいですが、聖純女学園はともかく恥辱の織は名門大学を前面にした作品と言うわけでもなく、女子大生と女子高生とで嗜好も違うのではなかろうか、といよいよ合本の趣旨がわからなくなってきました。
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