コメント

  1. 綺羅光好 より:

    まあ誰も見ていないのはわかってますが一応。

  2. もじゃ より:

    綺羅光先生の人妻奴隷姉妹が好きです。

    • 綺羅光好 より:

       ここを見てる人がいるとは思いませんでした。
       ありがとうございます(o*。_。)oペコッ
       
       人妻奴隷姉妹とは渋いとこを。
       ほぼ全てが名作なので好きな作品もいろいろですね。
       

      • 匿名 より:

        こちらこそファンサイトを立ち上げてくれる
        心強いお仲間がいて嬉いしです。
        ありがとうございます(o_ _)o))

        確かに名作揃いですね。

        綺羅光先生が執筆を暫くされてないのでどうしたのかと
        ネットで検索していたら、こちらを見つけた次第です。
        ひょんなご縁ですがどうぞ宜しくお願いします(o_ _)o))

        • 綺羅光好 より:

          ずいぶん前から立ち上げてはいたんですが検索に引っかからなくて…w
          SEOとかプラグインに丸投げですからねえ。強引にトップページ作ってますし。

          某掲示板の流れがどうにも受け付けず、綺羅作品の話が出来る方がここを訪れていただけるのは嬉しい限りです。

  3. 綺羅光好 より:

     新刊、聖奴隷斡旋所読了。
     まさかの「インテリ美人弁護士、堕ちる」と世界観繋がりでした。
     正直に言ってしまうと作品に二人、三人とヒロインが増えるとどうしても優劣がついてしまうので個人的にはもったいないと思ってしまいます。
     江島弁護士や画家の千聖が堕ちてしまっているだけに彼女たちの聖性が損なわれてしまうのも厳しいですね。
     悪党が地続きで出演するのはむしろ過去ヒロインの行く末を想像できて面白いのですが。
     

  4. 中円寺 より:

    初めまして。
    ”藤平智実”で検索を掛けてたら、このサイトが上位に上がっていたので立ち寄らせてもらいました。
    サイト内の【女教師コンテスト】コラムを読ませていただき、一位が鮎沢志穂里先生だったことに感銘を受けた次第です。
    かくいうワタクシも、綺羅光先生の数多の作品の中で、「女教師・牝奴隷」と「凌辱女子学園」を特に好む者です。
    女教師コンテストのコメントに惹かれ他ので、未読だった「姉妹夢惨花」&「姉妹秘艶夜」を読もうと思います。
    ありがとうございました。

    • 綺羅光好 より:

       こんな僻地にありがとうございます。
       なんのコンテンツもないので、申し訳ない。
       
       島シリーズもぜひ読んでいただければと思います。

      • 中円寺 より:

        綺羅光好様、お世話になっております。
        「聖奴隷斡旋所」や「姉妹秘艶夜」など読んでます。
        面白く、興奮と共に読んでいるのですが、どちらもその道のプロが出てくるのがワタクシ自身としてはマイナスでした。
        基本的に、ヒロインが間抜けに見えてしまうと物語として残念になる気がします。
        傍から見て判り切った罠にヒロインが落ちてしまうとガッカリです。
        そしてその道のプロ(いわゆるヤ●ザ)が話に関与してくるとどうしても、そういった展開になりがちです。
        そもそも、女性側と男性側で、明らかに男性側が有利な場合だと面白さが減る気がします。
        男性側に資金力がある、組織力がある、そんな場合、なんでもありに出来ちゃうでしょうし、単純に逃れようがないでしょう。
        加えて、流れとして、ヒロインを奴隷化し、売春させるような流れも個人的に好きではありません。
        そこまでくると、もそもそも綺羅光先生の作品が向いてないんじゃないかとも思ってしまいますが、最近の作品はどうもタイトルやあらすじを見ても触手が動かず、綺羅先生の新作ばかりチェックするのでした。
        個人的な意見を長々と申し訳ありませんでした。

        • 綺羅光好 より:

           中円寺様、書き込みありがとうございます。
           
           凌辱や牝奴隷など初期作品を好まれていれば、なるほどというご意見ですね。
           綺羅作品、確かに初期にやくざはあまり出ていません。
           女教師23歳で黒島らが出てきましたが、実際はやくざの名を騙るチンピラ二人組ですし。
           次いで美肉姉妹ですがこちらも愚連隊でやくざとはいえない。
           初期はやくざに近い半端ものが多いですね。
           純粋にやくざが出張るのは助教授沙織シリーズからですが、あれもやくざは沙織を売り物にしていたところにやくざが掠め取ってきたわけで、初めから関わってきたわけでもない。
           
           長編で初めからやくざがヒロインに狙いを付けるのは「生贄」シリーズからですね。
           デビュー作から数えるとほぼ10年が経ってようやくやくざものの登場となるわけですから中円寺様の言う綺羅作品を読む必要もない、というのもなるほどです。
           
           お読みなっていただいているかはわかりませんが自分は綺羅作品の中では生贄が一番好きな作品で戯言で色々と書き散らかしております。
           お気に障ったら申し訳ありませんが、自分の場合は中円寺様とは逆にヒロインが魅力的であればあるほど個人では太刀打ちできない凶悪な相手に絡めとられてゆくのに興奮をしてしまいます。
           ヒロインが気高く美しく、理知性に優れていればいるほど、ちんけな小悪党の罠にはまるのももったいないな、と感じてしまうのですね。
           お互い好きな女教師牝奴隷は康男という小太りの落ちこぼれ少年に堕とされるのは、上記となかなか相容れないので矛盾をしているのですが、牝奴隷の場合は康男というより蘇我に楔を打たれた志穂里の人生の落とし穴に堕ちてしまった辺りに魅力を感じた次第。
           
           中円寺様の好む凌辱も本来長沼ごときには堕とせなかったであろう智実が、すでに実の母親を篭絡していた羽生と長沼とが手を組み、さらには長沼がすでに奴隷としていた千里や靖子まで加わり智実を徐々に追い詰められてゆく過程が素晴らしかったと思います。
           個人的には新など智実を神格化しすぎたのはやり過ぎだったかとは思いますが、そこは思い入れの問題もあるので割愛致します。
           
           生贄の美都子もやくざ一人一人なら歯牙にもかけない空手使いでありながら、小松原というブレーンを得た鷹尾組の狡猾な罠に絡めとられ、身動きの取れなくなる様に興奮を感じてしまいます。
           
           多分自分はそうした過程が好きなのでしょう。
           中円寺様の言うようにちんけな罠に落ちるのは興覚めではありますね。
           
           その意味でいうと女教師恥辱の旋律は珠玉の出来で、学生ではあっても地元やくざにも一目置かれているという関谷や小悪党でしかない金森を言葉巧みに操り同士討ちをさせて見事に奴隷の立場から逃れるというのは、綺羅作品の中でも類を見ない快挙だったと思います。そのあとのことは悲惨の一言ですが。
           
           流れとして自分も奴隷、は凌辱者の所有物になったが故として受け入れるとして、そのあとの売春はあまり好きではありません。
           悲惨な話が好きなわけではないというか、いや自分でもひどい矛盾なのですが凌辱小説を読みながらも売春だの輪姦だのはあまり‥
           
           基本、綺羅作品の魅力は話の筋立てもそうなのですが、とにかく圧倒的なヒロイン力だと思っています。
           少々好みではない展開も、けっきょくこの魅力の前には大した問題ではなく、だから読み始めてしまえばどの作品も名作だとなってしまっている管理人でございます。
           
           長々とこちらこそ申し訳なく。
           
           たまに作品の感想や、綺羅作品についてこういった意見を聞かせていただければサイトを開いた手前嬉しく思います。
           
           でわでわ。

  5. 中円寺 より:

    綺羅光好様、ありがとうございます。
    コメントを読み、なるほどなあと思いました。

    「ヒロインが魅力的であればあるほど個人では太刀打ちできない凶悪な相手に絡めとられてゆくのに興奮をしてしまいます。
     ヒロインが気高く美しく、理知性に優れていればいるほど、ちんけな小悪党の罠にはまるのももったいないな、と感じてしまうのですね。」
    というところ。確かにと納得しました。
    ヒロインが強いほど魅力的という点に激しく同意しますし、小悪党な個人の男に簡単に征服されてしまうようでは魅力的とは言えないとも思います。
    となると必然的に、そんなヒロインに対抗できるのはヤ●ザ的な集団くらいしかない、ということになっていくのでしょう。
    長い年月の中、より魅力的なヒロインを作り上げていく過程で生まれてきた敵役ということなのでしょうね。
    そう言った視点がワタクシにはすっかり抜け落ちておりました。
    ヤ●ザ的な敵役が出てきても、ヒロインがそれに負けないほど強ければオッケーな気がしてきています。

    話は変わりますが、「姉妹秘艶夜」を読みました。
    中盤、姉・奈都が売春島から解放され、学校で不良に犯られた後、デブの宮路が、コネなどを使ってヤクザや不良を抑え込んでいると言って恩を着せ、調教を開始するところ。
    逆に、この嘘が本当だったら良いのにと思ってしまったのですね。
    実際そんなコネなど持っている奴がいたらおかしいとも思いますが、そうであれば、売春はしないで済みますし、学校でやりたい放題されることもなくなりそう。
    話の展開上、アレが嘘でも本当でも関係ないところで物語は終わるので、どっちでも良いと言えばどっちでも良いのですが、読後に想像を働かせる余地がある方が長く楽しめる気がするんですよね。
    この後は、売春させられ姉妹揃ってひたすら犯られるだけです、というよりは、一人の変態に囲われ、日常生活を送りながら過激な行為をさせられる、もしかしたらその境遇から脱出するチャンスが訪れるかもしれない、というような状況で終わる方が、個人的には良い気がしています。

    ヤ●ザ的な集団の罠にはまり、襲われ、弱みを握られるが、金持ちの実力者がそいつらを締め出してくれた。しかしその実力者がよりタチの悪い変態だった、みたいな

    そんなお話を綺羅先生が書いてくれたらうれしいですね。

    ワタクシなんぞ、「新・凌辱女子学園」のその後など妄想したりしちゃってますからね。
    あれから20年後、智実がお忍びで日本に帰ってきた時の話、とかね。勿論、ミスターKはとっとと死んじゃってます。薬の飲み過ぎとかでポックリ。その後、事業を智実が引き継ぎ、アメリカで秘かに成功していた、とか。

    「美肉姉妹」久々にこのタイトルを見た気がします。
    昔、買って持っていたんですが、引っ越しなどで整理し処分してまったんですよね。
    ヒロインがカトリーヌ・ドヌーヴ似って表現があった気がします。全く知らなかったので想像をより掻き立てられました。面白い作品だったと思うのですが、手放したのはそれほど心に響いてなかったんでしょうかね。オチが気に入らなかったとか。デジタル版などで再読してみようかしら。

    それにしても、素晴らしいデーターベースですね。
    ヤクザが出てくる話という切り口で綺羅作品を語るだけでも色々考えさせられるものがあります。
    これからも、ちょっとしたポイントから分類、分析したエッセイなど見てみたいです。

    でわでわ

    • 綺羅光好 より:

       中円寺様、つい返信してしまいました。が、読み飛ばしていただいて構いませんので、はい。
       
       姉妹秘艶夜読まれましたか。
       なるほど、前回の書き込みでもあったようにどこかでヒロイン側に救いというか、脱出出来る要素があって欲しいのですね。

       もしかすると特撮ヒロインが悪の組織に‥のようなノリが好きなのでしょうか。御堂乱先生とか書いてますけど。
       これはあまりに穿った見方で、そも知らないだろうとは思いましたが、まぼろしパンティとか好きなのだろうかと。原作者の名前が高円寺先生なのであやかってるのかしらと思ったり。
       
       話がそれました。
       
       前回も書きましたが自分は逆にヒロインを罠に嵌めてゆく過程が好きです。
       悪漢側が徐々に罠を完成させてゆく中で何も知らずにヒロインが暮らしていたり、あるいは誰かを救おうとしていたり、告発しようとしていたり。
       前述の秘艶夜であれば宮路が敵の手先となっているのに、それを信じて絡めとられていく様であったりですね。
       凌辱でいえば智実が長沼を追い詰めようとしている矢先に、その裏では潤子は長沼と繋がる羽生に篭絡されていてとっくに少女の手に負える状況ではなくなっているなど。
       他に「黒い凌辱! 令嬢女子大生・悪魔の調教」でメインヒロインの理菜を救った美青年の麻矢がじつは男装の麗人で、それを知られたとは思っていない麻矢が悪漢に呼び出され罠に嵌ってしまうなど。
       
       悲惨な結末自体が好きなわけではないのですが過程として、こうした作品やヒロインが好きになります。
       まったくそういう要素のない作品も好きなのであくまで傾向としてですが。
       
       新凌辱では最後、恐らくはカークウェルの秘書を仲間につけたであろう長沼が智実に二重催眠したのだろうな、と考えています。
       
       中円寺様の場合はヒロインに惚れこむ分、安易に堕ちきって欲しくないのでしょうね。そこら辺は雌猟の悪漢、東原が長年恋焦がれ復讐の対象とした真澄への復讐を終えて虚無感を抱いたような。
       なので女性を商品としか見ないだろうやくざの登場を嫌うのかしらと。
       
       美肉姉妹は旧い作品ですし、作りも荒いというか全体的に試作品な感じですね。
       ただ後期の作品の基を辿ると、美肉姉妹だね、これ。となる感じの。
       
       長々とまた申し訳ありませんでした。
       データベースとして放っておいてしまい、きちんと作品欄から登場人物やら追えるようにしていきたいと思います。
       
       でわでわ。

      • 中円寺 より:

        綺羅光好様、ありがとうございます。
        ズバリその通り。御明察でしょう。
        ワタクシ、「まぼろしパンティ」が好きで、原作者・高円寺博先生から中円寺のH.N.をつけました。
        きっかけでもあるので、そういうシチュエーションが好きなのでしょう。おっしゃる通り、ヒロインピンチ的なものを好み、少年漫画以上のことはむしろ蛇足なのかもしれません。

        同じ投稿者が延々と書き込んでいてもアレなのでこの辺で。

  6. 綺羅光好 より:

     新刊「蜘蛛と紅薔薇」がamazonでも取り扱いがされて買わなければと思いつつ、設定で二の足を踏んでいます。
     あともっと即物的な問題として最近は新刊もすぐ期間セールをするので、二の足を踏む部分もあります。
     これが好物の女教師モノとかであればすぐにも飛びつくのですが、どうもあらすじを読むとヒロインの紅里がもともと遊び人だとか。
     違うんだ。自分が綺羅作品に求めているのはそういうんじゃないんだ。
     これに近いのが天空のヒロインなのでしょうが、あれは実際に遊んでいたわけではないのでむしろ新鮮というか、もっときちんと義母の件からじわじわと攻めてほしかったくらいで。
     でも新刊だし買わないとなあ。

  7. 綺羅光好 より:

     新刊をまだ買っていないのでした。
     
     どうもamazonで電子書籍が稀に安くなることがあるので、今回のようにあらすじから食指が動かないものはついそれを待ってしまいます。
     
     普段は何も考えず新刊が出たら買っているんですけれど、今回はヒロインが過去に奔放な感じで綺羅作品の肝である清楚というか貞操観念を持っていないのかと思うとどうにもこうにも。
     
     あとまあ文庫一冊の単価がやっぱ高いですねえ。いやまあ千円くらいですけどさ。

  8. 綺羅光好 より:

     八月に新刊が出るようですね。三姉妹狩り(仮)
     いまだに蜘蛛と紅薔薇を購入していないのですが、今回はAmazonに加わったらそのまま買いそうです。
     タイトル的にもしかしたら美姉妹恥辱の履歴書の改題なのかなと言う気もしないでもないですが。値段も千円超えてますし。
     今までは新刊が出たらその日には買っていたんですけど、Amazonでセールをやっているのを見てしまうとなんとなく食指が動かない作品はそれまで待ってしまいますね。ファン失格です。

    • 綺羅光好 より:

       絹田清児名義の秘惑のまなざしも候補ですね。三姉妹ですし。

      • 綺羅光好 より:

         新刊の正式タイトルが決まったようです。
         
         三姉妹・魔弾の標的【蜜狩り】
         
         次女・涼那と人気俳優の出会いが悪夢の始まりだった!
         演技の練習台という名目で受けるSM緊縛調教。
         二カ所責めに狂わされ、美人大学院生は倒錯セックスの虜に。
         毒牙は秘書の長女・深麗、音大生の三女・杏莉にも及び、
         奴隷三姉妹はお座敷で乱交パーティの生贄に……
         23歳、26歳、19歳……魔弾に狙われた美蝶たち!
         
         完全書下ろしのようでありがてえこってす。
         厚さも464頁と文庫二冊分ほどの内容はありそうなので(まあこの辺は綺羅氏のその時のノリになりますが、牝猟がこのくらいですね)三人ヒロインも無理なくいけるのではないんでしょうか。
         これはそのまま買いそうですねえ。

        • こってり より:

          最近たまたま電子書籍で作品を見つけて、綺羅熱が再燃し、また読み始めましたところでこのサイトを発見しました
          ヒロイン一覧がとてもありがたいです

          美姉妹恥辱の履歴書の様なネトラレ風味があるこってり長編作品が大好きですね、まだ見つけきって無いのでその辺探してみます

          管理人さん、綺羅先生、これからも応援してます

          • 綺羅光好 より:

             ありがとうございます。
             
             美姉妹恥辱の履歴書、いいですよね。
             当時、年齢やら名前やらが似てることもあって漫画、シティハンターの冴子姉妹がモデルだろうなあと思って読んでいました。
             
             綺羅作品、全部がkindle化していればいいのですが一部だけなのは残念ですね。
             紙は全部持っていますが、本棚から引っ張り出すのも面倒ですし、文字を追うのも億劫になっているので文字の大きさを変えられる電子が重宝するのですが。

  9. こってり より:

    返信コメントありがとうございます。

    シティハンター!
    確かに!名前が一致!凄いです!30年気付きませんでした笑
    自分はキャッツアイ三姉妹をイメージしてましたが、三人目がショートヘアだからちょっと違うんですけどね。

    文字の大きさ変えれるのって本当に素晴らしいですね。重宝してます。結構セールで半額も多いしありがたいです。

    早速オススメの生贄シリーズを読んでます。とても面白いですね。ありがとうございます。

    • 綺羅光好 より:

       共感していただけて嬉しいですw
       
       むしろ当時、なぜ誰も言い出さないのかと‥

       そして生贄をお読みくださり、お気に入りで熱弁した身として嬉しいです。
       個人的に生贄、女教師牝奴隷、未亡人・肉奴隷、美人キャスター・隷獣が四天王となっています。最弱はいません。
       次点で叔母・魔性の血淫、黒い凌辱! 令嬢女子大生・悪魔の調教、姉と弟・相姦伝説、肉魔と恋人。
       初期の女教師モノは女教師・私生活と女教師Mを除き甲乙つけがたいと思っています。

       ところで生贄の美都子などは古い作品ですがなつきクライシスという漫画の貴澄夏生辺りを想像しますが、こちらは空手使い以外の共通点がないので妄想です。
       某掲示板では聖エルザクルセイダーズというラノベのオトシマエというキャラを当てはめていた方もおりましたが。すぐ当てた自分はすごいと思いました、自画自賛。
       
       電子書籍はフランス書院のモノはリーダーを開いているときに他のアプリを使用すると読めなくなるわ、融通は効かないわとクソ仕様なのでkindleで全て網羅して欲しいのですが何故か一部作品に留まっているので残念です。
       
       スマホでも読める、文字の大きさも変えられる、文庫何百冊も(これも昔だと容量の都合で難しかったですが)保存しておけると、小説であれば電子は最高だと思います。
       
       まあ供給元が潰れたら読めなくなるという不安もありますが。
       書籍は全部買っているので自炊するのが一番なんですけど、面倒でそれならkindleの半額セールで買う方が‥。
       
       生贄シリーズも以前まではkindleにありませんでしたが、加わってからすぐ半額だったので購入し直しました。親書も買っているのに、馬鹿ですねえ。
       
       来年には綺羅先生のデビューから40周年ですし、それこそ綺羅光全集とか出してくれないものかと期待しております。文庫未収録のモノもありますし、出来れば文庫で改稿されたものを雑誌掲載版として収録したりとか。
       
       長々とすみませんでした。
       綺羅先生の話が出来る機会など中々ないもので、つい。
       
       それではまた気が向きましたらお立ち寄りください。

  10. こってり より:

    なつきクライシス!懐かしいタイトルですね
    絵は非常に素晴らしい物をお持ちでしたので、原作が綺羅光先生でしたら一千万部は売れていたでしょうね

    オススメ作品を書き出していただきありがとうございます

    最近16冊くらい買ったのですが、四天王、次点に全くヒットしてませんでした笑
    私が姉妹ものがお得感があって
    好きなのかもしれませんが
    見事にオススメだった生贄シリーズだけでした

    自分は主にブックウォーカー派なのですが、e-bookJapanはタイトルで検索すると結構Amazonでは無い作品もヒットするのでオススメだと思います

    嵩張らないしバレないのがステキです

    • 綺羅光好 より:

       ヒットしませんでしたか。残念。

       姉妹モノも多いですよね、綺羅先生。
       
       件の恥辱の履歴書もそうですし、最初期の美肉姉妹から本日発売の三姉妹・魔弾の標的【蜜狩り】まで。
       
       姉妹モノは互い互いを思いやる気持ちを見事に逆手に取られて淫獄の沼に堕とされるのが見物で自分も好きです。
       ただジャンルとしては女教師モノが好きなのと、ヒロインに惚れた作品ということであげました。
       
       姉妹モノだと美姉妹・屈辱の部屋が好きですね。姉妹ってほど姉は出てこずもったいなかったですが。

       e-bookJapanでも探してみます。
       ただリーダーの樹洞が別になるのが面倒ですね。

  11. 綺羅光好 より:

     三姉妹・魔弾の標的【蜜狩り】
     
     刊行されたようです。
     ようです、というのも最近は周囲に本屋が見当たらず、あってもこの手の本が置いていなかったりで確認出来ないもので。
     
     電子書籍版は9月1日の刊行のようですね。
     早くてよかった。
     
     フランス書院内の抜粋を見るとわりと好みの作品のようなので今から楽しみ、ですが、kindleならもう少し待てばセールにならんか、とつい考えてしまったり。
     
     昔はこんな軟弱じゃなかったのに。
     
     目次からするとどうやら長姉が最後の標的らしいです。
     うん、こういう難敵が最後なのも自分好みですね。
     
     目次
    第一章 インテリ大学院生が堕ちたSM緊縛の魔味

    第二章 色責めに溺れる二十三歳の清純な肢体

    第三章 二穴調教で達する恥辱のアクメ

    第四章 性交率100%の罠に狙われた深麗

    第五章 残酷に奪われた三女・杏莉の純潔

    第六章 逃亡の罰は密室のセックス地獄

    第七章 美姉妹・悪夢の対面儀式

    第八章 妹を救うために肉欲の餌食になる長女

    第九章 美人秘書の三穴に埋まる肉棒

    第十章 乱交パーティの生贄になる奴隷三姉妹
     

  12. こってり より:

    コメントありがとうございます!
    魔弾楽しみです!
    大好物の姉妹モノ笑

    魔弾といえば前回の女教師モノの長編は盗聴から始まる燃えるシチュだったのですが不思議とあんまりしっくり来なかったので、今回はどうでしょうかね

    綺羅光好さまのレビューを期待してます

    e-bookが月末土曜日のみの半額セールやってるのでまた8冊買ってしまいました。
    お気に入りの恥辱の履歴書2冊と陵辱女子学園シリーズ6冊

    リーダーが変わって本棚も別になるのでコレクターとしては悲しいですが泣く泣く買ってる感じです
    それぞれの会社の担当者のチョイスなんでしょうかねえ、全部一社で電子書籍化して欲しいです

    • 綺羅光好 より:

       女教師の魔弾は自分もしっくりきませんでした。
       
       悪漢側が一般人なのと妙にコメディ風で、それでいてオチが救いがない(いや凌辱ものでこれをいうのもおかしな話ですが)ヒロイン二人が精神的におかしくなってしまうというのがどうにも。友人の紗貴子はかなり好みのヒロインだったんですけれど。
       
       e-bookは自分も確認してみましたが、探し方が駄目なのか、とくにkindleとの差異が見られませんでした。
       恥辱の履歴書や凌辱女子学園もkindleにはありましたので。
       
       電子書籍はありかがたいのですが、kindleだとマウスクリックを左右の余白に合わせなければいけないのが面倒ですねえ。
       左クリックで進む、右クリックで戻るとやってくれると大変ありがたいのですが。

       あ、まだ途中ですが作品一覧に分類を追加してみました。
       姉妹モノなど探しやすくなると思います。
       
       それでは。

       

  13. 綺羅光好 より:

     う、うおおおおおぉっ!
     
     新刊が出たのがついこの間のことだったので普段は三か月、あるいは四か月周期で版元からフランス書院の新刊スケジュールを調べているのですが、今回は油断していました。
     つかフランス書院はほんとにこの手の告知をしない。馬鹿じゃなかろうか。
     
     amazonkindleでセールっていないかな、と検索してみると記憶に刻みつけられた単語が‥っ!
     
     肉蝕‥?!
     え、まさか、嘘でしょう?
     
     復刻するん?
     
     いや、持ってますよ、旧版もxノベル版も。
     
     だが買う。
     
     値段からすると間違いなく単なる三冊まとめただけの復刻なのはわかるのですが、買う。
     
     少しだけ期待してしまいそうなのが800頁という頁数で、旧版だとそれぞれが約200頁ほどなので合わせても600頁なので200頁ほど増えている‥のですが、これはまあ当時のフォントが小さめなのでフォントを大きめにして読みやすくした結果頁数が増えているのでしょう。
     
     これまでも限定版だのなんだのという形で出た合本は特に加筆も修正もされていませんでしたし。
     
     綺羅作品で加筆修正が行われているのは裕美の放課後、狙われた女教師、牝猟、凌辱女子学園、女子大生 理江と淫鬼。あとは他社刊行の叔母魔性の血淫、女豹伝説。それに絹田青児名義から幾つかとわりに加筆修正版はあるので、わずかばかりの期待をしてもいいのでしょうか‥。
     
     まあ無理ですね。
     なにしろ三姉妹・魔弾の標的から一か月ではスケジュール的にも無理。
     

     よし、これで失望しないで済む。
     
     ‥‥でもこれまでの合本は基本総頁数変わってないんだよな‥と、未練がましく。
     

  14. こってり より:

    値段も当時の巻数の合算価格に近いんですよね(笑
    物価高の煽りを受けてる感じなんでしょうか

    絹田青児の名前はこのサイトで知りました
    ファンタジーハーレム系でしたが新鮮で面白かったです
    ありがとうございました

    • 綺羅光好 より:

       当然なんの加筆もなく、なにが特別なのかもわからなかったんですが(こういう売り方は宜しくないと思います)
       
       頁数的には近年の著作とそう変わらないのでやはりこの値段は強気に過ぎるというか。
       1700割る3で、一冊単価の値段相応ではあるんですけれど、Amazonのセールで半値で売ってますからね、生贄。
       リーダーでいちいち立ち上げるのを手間としなければ特に買う必要もない一冊です。
       もちろん買いましたが。
       何度読んでも色褪せない名作です。
       
       絹田青児名義は完全にファンタジーですねえ。
       あれはあれで味があるので自分も好きです。

  15. 綺羅光好 より:

     サイト開設から作品リストしか公開しておらずそれすらまともに出来ていないのですが、最近になって少し手を入れてようやく半分ほど軽い書評を入れることが出来ました。
     でもまだ半分にも満たない事実に嘘だろ、と驚いています。
     よくもこれだけの作品を書かれたものですね。本当に尊敬します。