コメント

  1. 明日香 より:

    あけましておめでとうございます。
    3月には新作出そうですね。
    楽しみにしてます。

    • 綺羅光好 より:

       遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
       
       またこれ以前にも幾つも投稿していただき、ありがとうございます。
       
       一気に行われたものですからついていけずに失礼いたしました。

       今後も宜しくお願い致します。

  2. メキシコの読者より より:

    あけましておめでとうございます。

    Amazonによると、『凌辱女子学園』の新作コレクションが2月に発売されるようです。

    • 綺羅光好 より:

       値段が‥
       
       新凌辱はいま現在だと一巻がキャンペーンで半額約400円。二巻、三巻はKindle Unlimited配信となっているので、加筆でもしてくれないことには紙書籍以外での買う意味があまりなさそうな配本ですねえ。
       
       上巻の方はAmazonkindleでは初の凌辱女子学園となるので意味もありますが。どうせならオマケとして完全版ではない凌辱女子学園をつけてくれればいいものを‥。

  3. 綺羅光好 より:

     2026年になりました。
     
     早いですねえ。 
     
     あけましておめでとうございます。

     昔の、昭和頃は昭和~年と表記していた気がしますが、いまはもっぱら西暦でいま令和だとなん年だっけか、と思い出すのも一苦労です。西暦の下二桁から018(れいわ)を引くとそれが今の和暦なのだそうですが。

     
     綺羅作品の更新が終えていませんが、あーkindle都合が‥。
     
     
     遅くなりましたがここを時折気にしていただける皆様、今年もよろしくお願いします。
     

    • 淫猟夢好き より:

      あけましておめでとうございます。
      はじめまして。
      いつも楽しみにサイトを拝見しています。
      官能小説系のサイトも最近はめっきりなくなるか、更新停止中でこちらだけが頼りです。

      自己紹介しますと今は還暦過ぎの爺、遙か昔学生時代に蘭→千草→団→綺羅の順にはまってきました。

      急に投稿したのは、年末部屋の片付けをしていたところ「凌辱女子学園(ハードXノベル版上下)」が発掘されて再読したためです。文庫版三作もあったはずなのですが一巻目しか見当たりませんでした。

      数十年ぶりの再読でしたが刀根瑠璃子先生いいですね。欠点は短すぎるところでしょうか。
      早川美津子、木下真澄、錦原志摩の系統で、本流の葉山裕美先生とはまた違った魅力があります。

      綺羅先生のサブキャラ系(清楚・胸スレンダー多め・中途半端に消える)がすきなで、「学園」キャラのなかでは正直一番かと思いました。

      なお現時点の綺羅先生個人的なベストは(綺羅初体験だった葉山裕美と鮎沢志穂里は別にして)、作品は「淫猟夢三部作」、キャラは藤島彩奈です。50歳を越えてからはまりました。

      今後も更新を楽しみにしています。

      ※追伸
      フランス書院読書リーダーの「くそ加減」について激しく同意です。「狙われた女教師」など
      他のサイトで読めないものもあり、操作しにくくて読んでいて本当に腹が立ちます。

      電子書籍リーダーに関しては我が国は本当にだめで、過去購入したXMDFの作品などPCやタブレットの買い換えで読めなくなるものも多く、Amazon一人勝ちになるのも当然と思いますね。
      フランス書院電子もテキスト版以来の付き合いですが、型式が変わるたびに悪化・劣化していくのはなんとかしてほしいものです。

      • 綺羅光好 より:

         はじめまして。
         
         綺羅光系列のサイトではデータベースとしても私評としても抜群に優れている愛好家Sさんのサイト、官能小説★綺羅光作品テイストがありますね。
         
         正直、あそこがあるならここはいらんなあ、と思いながらも、まあ自己満足でやってるだけだし、と無駄にドメイン取得したり、他サイト用ではありますが(こっちも綺羅光さんなにみ古い漫画作品のファンサイトやってます。いや、今はもうほとんど、ました。か。fantiaに移してるので)子サイトとしてレンタルサーバー借りたりしてたりするので、少しでもお役に立てたなら嬉しい限りです。

         年齢については綺羅ファンであれば、もう皆さんお察しといったところですよね。
         といっても、いまだにAmazonなどでも、後述のフランス書院の電子書籍でも綺羅光の人気は根強いので新規ファンも多いのでしょうか。

         自分はエロ系列はオタクとして漫画から入って(少年誌エッチとは別枠で多分、レモンピープルの阿乱霊さん、このま和歩さんからでしょうか‥番外地貢さんとか)その中で団鬼六さんの花と蛇が一番最初の官能小説の入り口で、この時は角川文庫で購入しましたね。
         
         そこでしばらくして綺羅光さんの女教師・恥辱の旋律から官能小説沼にハマりました。
         
         淫猟夢好きさんと順序は違えど、作家の軸はほぼ変わりませんね。
         
         団、千草、綺羅、蘭に共通する臈長けて嫋やかな美女が肝なのでしょうか。

         刀根瑠璃子先生、いいですよね。
         いえ、本当に黒歴史家して抹消されてしまったのがもったいないというか。
         
         別に美星シリーズの志摩が悪いわけではありませんが、凌辱女子学園の系列に新規にヒロインを追加するくらいなら刀根瑠璃子復活でも良かったなぁと思ってしまいます。
         
        >綺羅先生のサブキャラ系

         これも同意ですねえ。とくに女教師枠では早川美津子はもっと、こう‥。活躍して欲しかった。
         この辺りはメインが駄目なわけではなく、サブだからこそというか。ちなみに自分は花と蛇の小夜子がこれに当たります。 

        >なお現時点の綺羅先生個人的なベスト
         
         あー、わかりますねえ。葉山裕美、鮎沢志穂里。いまだに好きです。そして淫猟夢もいい作品ですね。自分は祐里子派なのが申し訳ない。これは彩奈に魅力がないわけではなく、ぼくが綺羅作品内では女学生にあまり食指が動かないというか。
         
         
         そしてフランス書院のリーダーは本当にクソという言葉さえ足りないほどのウンコで、仮にも出版社直営の電子書籍リーダーがこれか、と、当時まだAmazonkindleで刊行されていなかった生贄を購入した時に は? と声が漏れたものです。
         
         電子書籍については本当に仰る通りで、これほどの出版大国でありながらよくもリーダーをこうも軽んじられるかと驚きます。
         
         電子書籍黎明期に国がフォーマットを規定しておけばよかったのですが、携帯電話で出版などにまったく興味のない外部が色々と入り込んでしまったり、ソニーがいつも通り独自規格通そうとしたりでどうもならんところにAmazon来ちゃいましたからねぇ。

         まあ日本は紙書籍への拘りが強かったんで、その辺りも要因なんでしょうね。

        • 淫猟夢好き より:

          管理人様

          返信ありがとうございます。
          「花と蛇」村瀬小夜子!おお同士よ!!と言う感じです。
          私も角川文庫から入ったのですが、小夜子が好きすぎて欠落部分を読むために原本の「奇譚クラブ」(合本含む)を神保町とヤフオクで数年かけてなんとか入手しました。
          よろしければこのへんの話は「新・修羅の花道」のコメント欄でいつか管理人さんと会話できればと思います。
          重要な点は小夜子が最も綺羅光的なキャラ・展開というところですよね。

          ・刀根瑠璃子、早川美津子
          再読して刀根先生が「めがね女子」だったことに気がつきました。さすが時代を先取りしています。
          綺羅光の主要キャラは「美人だが柔らかい優しい印象を与える特徴がある」タイプが多く、早川美津子のように「美人過ぎて近寄りがたい」かつ「高慢・勝ち気すぎない」女性誌モデルタイプは少ないですね。あとは「二人の令嬢女子大生」の桜井久美子くらいでしょうか。
          このタイプが他にいましたら是非教えていただければと思います。再読します。

          「狙われた女教師」で一番好きなのは美津子がテニス練習中に貧血で倒れ、保健室で悪徳教師にねちねちいじられるところです。刀根瑠璃子もそうですが出番が少ないので是非長尺のファイナルカット版を希望したいところですが、まあ無理でしょうね・・

          ・淫猟夢について
          もともと私も人妻よりで若い方はあまり惹かれなかったのですが、ここ数年ではまってしまいました。理由は自分でもわかりません。某スーパーガールには全く惹かれないので、若ければ良いというわけでもないようで困ったものです。
          今後も新しくはまる相手を求めて綺羅沼を旅したいと思います。

          今後ともよろしくお願いします。

          • 綺羅光好 より:

             遅くなりまして申し訳ありません。
             
             
             小夜子、いいですよねえ。
             当時は京子好きで、強い女性が‥というのが綺羅作品での美都子好きに繋がったのですが、長田要さんの漫画版花と蛇での京子がなんか違うな、から元々好きだった小夜子がこの漫画版でドンピシャだったこともあり宗旨替えしてしまいました。
             
             花と蛇は各ヒロインが章ごとにかなり飛ぶのと、あ、ここで終わるのか。って感じになるので各ヒロインごとにテキストまとめたりしたのもいい思い出です。美津子の一番好きな章が完全版で丸ごと消されたのは団氏の改定ごとに駄目になる癖が出てるなあ、と思ったものです。
             
             ちなみにぼくも奇譚版は手に入れました。
             
             さておき。

             美人過ぎて近寄りがたい、かつ高慢すぎないという条件は確かに難しいですね。
             本当はデータベース化して検索出来るようにしたいところなんですが‥。
             
             近年だと未亡人社長の瑛理子か魔獄の新天地の遠川凛智辺りでしょうか。高慢というほどでもないか。高慢なだけのヒロインだとそこそこいますが。
             
            >「狙われた女教師」で一番好きなのは
             
             ぼくは一番となると、メインヒロインである香織が金井に最初に絶頂を覚えさせたところですか。あの血の出るほどに唇を噛んでも堪えきれずにってのが多分綺羅作品の中でも一等好きな表現になったと思います。
             ただ狙われた、は好きなシーンが他にも多くて‥。
             美津子の最後の最後の「そして垂れかかる黒髪をけだるそうに払い、ドアの前に立つ楠木に、ゾクッとするような妖艶な表情を向けた」などあと一冊出してくれんものか、と当時思ったものでした。 

            >淫猟夢

             彩奈は自分も女学生の中では一、二を争う感じですね。(スーパーガールはまあ。それなら美青のが好きです)牝猟の沙絵子と同じ属性と思うのですが、沙絵子がわりっと保身に走りがちなところに彩奈は終始祐里子を慮る優しさを感じたのが良かった気がします。
             
             綺羅作品に限った話ではないのですが、ほぼ同じような属性を持つヒロインなのにあの作品のヒロインにはハマらなかったのに、この作品はハマるというのは本当に不思議ですねえ。

        • 淫猟夢好き より:

          管理人様

          連投すみません。

          綺羅光の「前期・後期」についてですが、個人的に考えていることがあります。
          うろ覚えなので時期や作品について誤りがあると思いますが・・

          2001年の「姉と女教師」「淫猟夢第二部」から、2011年の「美少女奴隷コンテスト」あたりまでの作品の多くが、初出はフランス書院のサブHPで隔週連載型式で連載されたものだと記憶しています。(「人妻沙夜」はDMM連載)。
          月額500円でいまのサブスクのはしりのような感じ。私は連載中,次が待ち遠しくて出張中や旅先での読書のために、当時はしりのタブレットやスマホを買いました(タブレットにはずいぶん無駄金を使いました)。

          連載ですから一回の話の中で必ずイベントが必要となり、この期間中に物語の展開や省略方法の作風変化をもたらした・・という仮説です。

          一部の作品を除き、それまでは文庫書き下ろし中心だったので、ネット連載により変化が生じたのではないかということ。その変化が今の文庫書き下ろしに戻っても(電子の売り上げシェアの方が高いようですが)続いているのではないかと。

          • 綺羅光好 より:

             いまだに現役の方ですので前期後期が年数で分けると矛盾が生じてしまうので、自分は作風というか、ヒロインが初めて辱めを受けた時にその口で屈した証としてイクという台詞を言ったのかどうかで分けていたりします。
             
             ただこれですと初期作品も後期作品も関係がないのであくまで感覚の問題になってしまうのですが。
             ただここを視点にすると、わりと好みが、あ、これイクって言ってないから合わないのか、と思うときもあります。(ただ悪漢がそれを言わせようとして頑なに拒む場合はイッていると解釈していますが)

             連載版のがよかったりもするんで、全部買い揃えておきたかったですねえ。
             
             漫画エロトピアに連載されていた美少女奴隷クラブや美姉妹・屈辱の部屋などは結末も違いましたし。